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仮想通貨を実質無料で貯められる!投資家必見クレカまとめ
ビットコイン(BTC)などの仮想通貨をクレジットカードで貯められると聞いたものの、「結局どれがいいの?」「損しない選び方は?」と迷っていませんか?
種類が多く還元の仕組みも異なるため、なんとなく選ぶと還元率や使い勝手で後悔することもあります。
本記事では、暗号資産(仮想通貨)投資家向けにおすすめのクレカを徹底比較したうえで7枚を厳選、あなたに合った1枚の選び方から申し込み方法、注意点までわかりやすく解説。
日常の支払いをそのまま資産形成につなげ、無理なく仮想通貨を積み上げる第一歩をここから踏み出しましょう。
- 仮想通貨を効率的に貯められるクレカランキング7選
- 1位:バイナンスジャパンカード
- 2位:楽天カード
- 3位:Olive(三井住友銀行のクレカ一体型サービス)
- 4位:メルカード
- 5位:エポスクリプトカードfor bitbank
- 6位:bitFlyerクレカ
- 7位:Zaifカード
- 徹底比較!あなたに合うクレカはこれ。
- 2-1 「とにかく還元率を重視したい!」なら…
- 2-2 「永年年会費無料がいい!」なら…
- 2-3 「ほったらかしで仮想通貨を貯めたい!」なら…
- 2-4 「色んな仮想通貨と交換したい!」なら…
- 2-5 「仮想通貨以外にも経済圏の恩恵を受けたい!」なら…
- 注意!仮想通貨を貯められるクレカ選びに潜む落とし穴
- 仮想通貨投資家向けクレカの申し込み方法
- 選び方で結果が変わる|仮想通貨が貯まるクレカの結論
目次
| 順位 | カード名 | 還元率 | 還元内容 | 年会費 | ブランド | 付帯サービス | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 |
1.6%(業界最高水準[1]) |
初年度無料、2年目以降は1650円。 |
JCB |
※2026年3月31日より改訂予定(詳細はこちら) |
業界最高水準[1]の還元率1.6%。時価総額上位の暗号資産BNBを効率的に貯められる。 |
||
| 2位 |
1% |
楽天ポイント |
永年無料 |
Visa・Mastercard・JCB・American Express |
|
貯めた楽天ポイントは楽天の仮想通貨取引所「楽天ウォレット」で多様な仮想通貨と交換可能。 |
|
| 3位 |
Olive |
■通常の還元率(クレジットモード、デビットモード) ■対象のコンビニ・飲食店での支払い(通常の還元率に加算): ※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外 ※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外 |
Vポイント |
※年間100万円利用で翌年以降無料 |
Visa |
■一般 ■一般 |
銀行口座・クレジットカード・デビットカードが一体となった金融スーパーアプリ。 |
| 4位 |
|
メルカリポイント |
永年無料 |
JCB |
なし |
還元率は最大4%。貯めたポイントをメルカリ内で仮想通貨と交換できる。 |
|
| 5位 |
0.5% |
BTC/ETH/ASTR |
永年無料 |
Visa |
なし |
月々の利用額の引き落としを仮想通貨取引所(bitbank)口座のBTCで行えるほか、 |
|
| 6位 |
|
ビットコイン(BTC) |
(プラチナカードの年会費は年間150万円以上利用で無料) |
Mastercard |
■スタンダードカード:カード盗難紛失補償 ■プラチナカード: |
利用額に応じた量のBTCが直接付与される。交換の手間なく手軽にBTC投資ができる。 |
|
| 7位 |
0.8% |
ビットコイン(BTC) |
初年度無料、2年目以降は1650円。 |
Visa |
|
利用額に応じてZaif口座にBTCが直接付与されるため、交換する手間を省きつつ手軽に貯められる |
1.厳選!仮想通貨を効率的に貯められるクレカランキング7選

仮想通貨を効率よく貯めるためにも、クレジットカード選びは重要です。
一見どれも似ているように見えますが、還元の仕組みや使いやすさには大きな違いがあり、選び方次第で資産の増え方にも差が生まれます。
そこで、「仮想通貨投資家におすすめできる」という前提のもと、主に以下の5つの項目を重視して総合的にランク付けしました。上の項目から順に優先度を高くして評価しています。
- 還元率(どれだけ効率よく貯まるか)
- 年会費・発行手数料(コストに見合うか)
- 発行企業・仮想通貨取引所の信頼性(長期的に安心して使えるか)
- 利用シーン(経済圏・日常使いのしやすさ)
- 国際ブランド(使える店舗の多さ・利便性)
まずはランキングをチェックし、自分に合いそうなカードの目星をつけていきましょう。
1-1 1位:バイナンスジャパンカード

1位に選んだのは、暗号資産取引所バイナンスジャパンの名を冠した「バイナンスジャパンカード」。利用額に応じて暗号資産ビルドアンドビルド(BNB)が貯まる日本初のクレジットカードです。
還元率は業界最高水準[1]の1.6%(※年会費・キャッシング・リボ・分割払いの手数料、ETC利用分は還元対象外)。貯まったBNBは自動的に利用月の翌月中旬にバイナンスジャパンの口座に付与されます。もちろん、売却してすぐに換金することも可能です。
国際ブランドはJCB。初年度年会費は無料で2年目以降は1650円です。ただし、年間10万円以上の利用で次年度無料となります。

発行・利用には仮想通貨取引所バイナンスジャパンの口座開設が必要です。バイナンスジャパンカードの詳細は以下の記事をご覧ください。
1-2 2位:楽天カード

2位は、楽天経済圏で圧倒的な使いやすさを誇る楽天カード。利用額に応じて貯まる楽天ポイントは、楽天ウォレットや楽天証券といった楽天グループのサービスを通じて投資に回すことができ、間接的に資産形成につなげられるのが特徴です。
年会費は永年無料。基本還元率は1%で、100円につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる計算です。さらに、楽天グループの各種サービスと連携することで、ポイント還元率が上がるSPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象にもなります。
楽天ポイントを仮想通貨と交換したい場合は、仮想通貨取引所「楽天ウォレット」にて口座開設したうえで楽天IDを連携することで、ビットコインやイーサリアム(ETH)をはじめとする様々な仮想通貨と交換できます。
楽天カードの詳細は以下をご覧ください。

■楽天カードの無料発行はこちら(新規入会&3回利用で5000ポイント進呈)
1-3 3位:Olive(三井住友銀行のクレカ一体型サービス)

三井住友銀行の「Olive」は、銀行口座・クレジットカード・デビットカードを一体化した新しい金融サービスで、日常の支払いを一本化できるのが特徴です。
利用金額に応じて貯まるVポイントは、VポイントPayアプリにチャージして普段の買い物の支払いに使ったり、SBI証券で株式や投資信託を購入したり、仮想通貨取引所bitFlyerを経由してBTCと交換したりすることができます(ただし、BTCとの交換は500ポイント~可能)。
一般ランクの通常の還元率(クレジットモード、デビットモード)は0.5%と低めですが、対象のコンビニ・飲食店での支払い(クレジットモード、デビットモード)では還元率が7.5%分加算されるため効率的にポイントを蓄積できます。

招待コード:FF11679-3360737
1-4 4位:メルカード

3位は、フリマアプリでおなじみのメルカリが提供するメルカード。最大の特徴は、メルカリの利用状況に応じて還元率が変動する点で、日常的にメルカリを使っている人ほど効率よくポイントを貯められます。
メルカリでの買い物のポイント還元率は1~4%で、全国の加盟店での利用では1%還元。毎月8日はさらに8%加算されます。年会費は永年無料で、国際ブランドはJCBのみ。
貯めたポイントはメルコイン(メルカリアプリ内の仮想通貨取引所)を活用してビットコインなどの仮想通貨と交換できる他、メルカリの商品購入時の支払いにも利用可能。
メルカードの利用分の支払い方法も多様で、貯めたポイントやメルカリの売上金を充当することができます。また、支払いのタイミングは、利用後すぐや翌月末日など利用者の都合で決めることができます。メルカードの詳細は以下の記事をご覧ください。
招待コード:MYSDJD(入力して登録すると、今なら500ポイントを獲得できます)
1-5 5位:エポスクリプトカードfor bitbank

仮想通貨取引所を運営するビットバンク社と丸井グループ傘下エポスカード社の協業により実現したクレカが、「エポスクリプトカードfor bitbank」です。
bitbankと連携させることでカードの利用代金を取引所口座のBTCにて引き落とすことができるほか、利用金額に応じてビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・アスター(ASTR)の中から選択した仮想通貨で還元が付与されます。還元率は0.5%です。
仮想通貨取引所の資産から引き落としができ、還元を複数の仮想通貨から選べる日本初[2]のクレカとして注目されています。年会費は永年無料、国際ブランドはVisaのみ。

同クレカの発行・利用にはbitbankで口座開設を行う必要があります。なお、今なら入会・利用で最大4000円相当の仮想通貨がもらえるキャンペーンが実施されているため、入会を検討される方はキャンペーン期間中に申し込みを行うとお得です。

エポスクリプトカードfor bitbankの詳細は以下をご覧ください
1-6 6位:bitFlyerクレカ

仮想通貨取引所bitFlyerのクレジットカード「bitFlyerクレカ」は、利用額に応じてBTCが貯まるのが特徴で、スタンダードとプラチナの2種類から好きな方を選べます。
スタンダードカードはポイント還元率0.5%で、年会費は永年無料。プラチナカードはポイント還元率1%で、初年度年会費は無料、2年目以降は年会費16500円(カードショッピング年間150万円以上利用で年会費無料)、その他各種サービスが付帯します。
年会費永年無料のスタンダードカードは還元率こそ少ないものの、bitFlyer口座にBTCが自動で直接付与される点で、交換の手間なく手軽にBTC投資ができるメリットがあります。
発行・利用にはbitFlyerの口座開設が必要です。bitFlyerクレカの詳細は以下をご覧ください。

1-7 7位:Zaifカード

「Zaifカード」は、カードショッピングの利用額に応じてBTCが仮想通貨取引所Zaifの口座に付与されるクレジットカード。還元率は0.8%です(年会費・キャッシングの利用、リボ払いや分割手数料は還元の対象外)。
また、Zaifカードは仮想通貨取引所への入金機能を備えた日本初のクレジットカードです。カードショッピングだけでなくZaif口座への入金でも一律0.8%相当のBTCが還元されます。
さらに、Zaifの仮想通貨積立てサービスにおいて、毎月Zaifカードから自動で引き落としできる機能もあります。
BTCが取引所に直接付与されるbitFlyerクレカよりも還元率が高く入金機能も備えているにもかかわらず、この順位にしたのは理由があります。
仮想通貨取引所Zaifはこれまで様々な企業に事業譲渡されてきた経緯があるほか、以前の親会社クシム社と現在の親会社のネクスグループがZaif事業の所有権をめぐり係争中であることから、安定的かつ長期的なサービス提供に不安が残るためです。
2.徹底比較!あなたに合うクレカはこれ。

前章では、仮想通貨投資家向け総合クレカランキングを紹介しました。ただし、クレカの強みはそれぞれ異なるため、いかなる人にも上記のランキングが当てはまるわけではありません。
そこで、ここではユーザーの目的別におすすめのクレジットカードを提案します。
2-1 「とにかく還元率を重視したい!」なら…

「とにかく還元率を重視したい!」という方には、バイナンスジャパンカードがおすすめ。業界最高水準[1]の還元率1.6%は魅力的です。
ただし、たとえ時価総額上位のアルトコインだとしても、BTCと比較すればボラティリティ(価格変動率)が高く下落リスクも大きい点は留意する必要はあります。
その他、対象のコンビニ・飲食店にてタッチ決済またはクレジットモードでの支払いという条件付きではあるものの、還元率が8%になるOliveやメルカリ内での買い物で還元率が最大4%になるメルカードも候補に入るでしょう。
招待コード:FF11679-3360737
2-2 「永年年会費無料がいい!」なら…
「永年年会費無料がいい!」という方は、楽天カード・Olive(一般)・メルカード・エポスクリプトカードfor bitbank・bitFlyerクレカ(スタンダード)がおすすめ。
利用頻度が少なくとも年会費の心配をする必要がなく、気軽にポイント投資ができるでしょう。
■楽天カードの無料発行はこちら(新規入会&3回利用で5000ポイント進呈)
2-3 「ほったらかしで仮想通貨を貯めたい!」なら…
「ほったらかしで仮想通貨を貯めたい!」という方には、バイナンスジャパンカード・エポスクリプトカードfor bitbank・bitFlyerクレカ・Zaifカードがおすすめです。
これらのカードは、取引所に利用額に応じた枚数の仮想通貨が直接付与されるため、ポイント付与とは異なり仮想通貨と交換する手間が発生することなく楽に仮想通貨投資ができます。
2-4 「色んな仮想通貨と交換したい!」なら…
「色んな仮想通貨と交換したい!」という方には、楽天カード・メルカード・エポスクリプトカードfor bitbankがおすすめ。ビットコイン以外にも複数の仮想通貨と交換可能なポイントが貯まる、あるいは選択した仮想通貨が直接口座に付与されます。
楽天カードの利用で貯まる楽天ポイントは、楽天ウォレットで14種類の仮想通貨と、メルカードの利用で貯まるメルカリポイントは、メルカリ内で3種類の仮想通貨と交換可能。エポスクリプトカードfor bitbankではBTC・ETH・ASTRのうち選択した銘柄が自動で付与されます。
その時々の相場環境に合わせて交換する銘柄を変えるといった柔軟な投資が実現できるでしょう。取扱い銘柄など詳細は以下の記事でご確認ください。
2-5 「仮想通貨以外にも経済圏の恩恵を受けたい!」なら…
「仮想通貨以外にも経済圏の恩恵を受けたい!」という方は、楽天カード・Olive・メルカードがおすすめです。
これらのクレカであれば、貯めたポイントを一部仮想通貨に、残りを別の用途にといったように、より柔軟な使い方が可能となります。
楽天ポイントなら楽天ウォレット以外にも楽天証券や楽天モバイル、楽天市場など関連サービスにおける決済に使ったりSPUを利用して高い還元率で効率的にポイントを貯めたりなどが可能です。
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Oliveで貯まるVポイントはVポイントPayアプリにチャージしての買い物や、SBI証券で株や投資信託の購入にあてることができます。メルカリポイントはメルカリ内での買い物の決済、メルペイ残高へのチャージ等に使えます。
招待コード:FF11679-3360737
これらのクレカであれば、より戦略的なポイント活用が可能となり、資産運用の幅が広がるでしょう。
3.注意!仮想通貨を貯められるクレカ選びに潜む落とし穴

仮想通貨が貯まるクレカは魅力的ですが、仕組みを正しく理解していないと「実は損している」「後から面倒になる」といった落とし穴にはまることも。
ここでは必ず押さえておきたい3つのポイントを解説します。
3-1 年会費を還元で回収できるか
高還元カードの中には年会費がかかるものもあります。このとき重要なのは「実際に元が取れるか」です。
例えば、bitFlyerクレカのプラチナの場合、年間150万円未満の利用だと年会費16500円でBTC還元率1%です。
BTC価格が変動しないと仮定すれば、150万円未満の利用だと年会費を回収できません。この場合、利用額が少ない人は年会費無料カードの方が有利となるため、還元率だけでなく「実質利益」で判断する必要があります。
特に仮想通貨は大きく価格が下がる可能性もあるため、年会費負けのリスクも考慮が必要です。
3-2 交換・反映タイミング
クレカによって、仮想通貨やポイントの付与タイミングは大きく異なります。
例えば、BTCが直接付与されるクレカ同士を比較してみると、bitFlyerクレカは月末までに付与(目安)、Zaifカードは利用月の翌々月中旬(目安)に付与とされています。
付与が遅れるほど価格変動リスクが高まると言えるため、クレカを選ぶ際はあらかじめ反映時期を確認しておきましょう。
3-3 貯めた仮想通貨は申告対象
クレカ利用で付与される仮想通貨とポイントでは、「税務上の扱い」が異なります。ポイントは原則非課税ですが、仮想通貨は雑所得として扱われます。
還元で受け取った仮想通貨、あるいはポイントとの交換で取得した仮想通貨は、受け取った時点や売却時に課税対象になる可能性がある(年間20万円以上の利益で)ため覚えておきましょう。
※個別の税務判断については税理士等の専門家にご相談ください。
仮想通貨の確定申告には、完全無料の自動計算ツール「クリプタクト」の活用をおすすめします。複雑な損益計算から一気に解放してくれるでしょう。
4.仮想通貨投資家向けクレカの申し込み方法

ここでは、例として業界最高水準[1]の還元率1.6%で暗号資産BNBを貯められるバイナンスカードの申し込みから利用するまでの流れを記載します。
- 暗号資産取引所バイナンスジャパンで口座開設
- こちらからバイナンスジャパンカードを申込み
- ライフカード社による審査を経て郵送される
- 届いたらすぐに利用可能
本記事で紹介した他のクレジットカードについても、基本的にはまず(ポイントを暗号資産に交換したい場合は)ポイントの交換先の暗号資産取引所、あるいは暗号資産が直接付与される暗号資産取引所で口座開設する必要があります。
その後それぞれの専用ページからクレジットカード発行の申し込みを行うことで審査通過後に手元に届きます。
5.選び方で結果が変わる|仮想通貨が貯まるクレカの結論

仮想通貨を貯められるクレジットカードは、還元方法や特徴によって最適な選択が大きく変わります。
直接仮想通貨が貯まるタイプはシンプルに積み上げたい人に向いており、ポイントを経由するタイプは柔軟に使い道を選びたい人に適しています。また、還元率だけでなく、利用シーンや経済圏との相性、使いやすさまで含めて判断することが重要です。
本記事で紹介した比較や注意点をもとに、自分の投資スタイルや生活に合った1枚を選べば、日常の支払いを無駄なく資産形成に変えることができます。
あなたに最適なクレカで、効率的な資産形成への一歩を踏み出しましょう。
5-1 注釈
- 注1:2025年12月時点、自社調べ。法定通貨によるカード決済に対して暗号資産を還元する仕組みを持つ国内発行クレジットカード2社との比較によるもの
- 注2:2026年4月27日時点、株式会社エポスカード及びビットバンク株式会社調べ。暗号資産取引所の残高をクレジットカード利用代金の引き落としに利用できるサービスとして日本初
- 暗号資産取引は金融庁登録済の暗号資産交換業者で行いましょう
- 暗号資産には価格変動リスクがあります
- 必ず余裕資金で、自己責任でご利用ください
- 18歳未満の方は利用できません
■仮想通貨取引所の利用に関する注意事項
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仮想通貨ブロガー/投資家
早稲田大学卒|元業界関係者で現coindog編集長🐶|2020年から仮想通貨投資を開始|大手メディア3社で編集者・キュレーターとして従事→独立|趣味は投資・筋トレ・音楽鑑賞・ラップバトル観戦・コーヒー屋さん巡り