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GMOコイン、スイ(SUI)取扱い開始へ
暗号資産(仮想通貨)取引所GMOコインは15日、新たにスイ(SUI)を17日より取扱い開始することを発表した。販売所と取引所(板取引)の両方で取扱われる。
SUIが上場すれば、同取引所の取扱い銘柄数は22種類となる。また、GMOコインでの新規銘柄上場は、2024年12月にIEO(イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)を実施したNOT A HOTEL COIN(NAC)のリスト以来、約1年ぶりとなる。
スイ(SUI)は、Mysten Labs社が開発したレイヤー1のブロックチェーン。かつてメタ社(旧:Facebook)が開発していたブロックチェーンプロジェクト「Libra(リブラ)」の元開発メンバーらが開発に携わる。
高速なトランザクション処理、安価なガス代(ネットワーク手数料)などを特徴とする。DeFi(分散型金融)・NFT(非代替性トークン)・ゲーム分野など多彩な用途での活用が期待されている。
参考:公式発表
coindog編集長
仮想通貨ブロガー/投資家
早稲田大学卒|元業界関係者で現coindog編集長🐶|2020年から仮想通貨投資を開始|大手メディア3社で編集者・キュレーターとして従事→独立|趣味は投資・筋トレ・音楽鑑賞・ラップバトル観戦・コーヒー屋さん巡り
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早稲田大学卒|元業界関係者で現coindog編集長🐶|2020年から仮想通貨投資を開始|大手メディア3社で編集者・キュレーターとして従事→独立|趣味は投資・筋トレ・音楽鑑賞・ラップバトル観戦・コーヒー屋さん巡り