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国内初のMANA上場

暗号資産(仮想通貨)取引所bitbankを運営するビットバンク株式会社は17日、新たにディセントラランド(MANA)を20日より取扱い開始することを発表した。

MANAの取扱いは国内取引所では初の事例。販売所および取引所(板取引)にて取引できる。

MANAの取扱いにより同取引所の取扱い銘柄数は29種類に拡大する。

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関連記事:仮想通貨取引所bitbankとは|アルトコイン投資に最適な理由

ディセントラランド(MANA)とは

MANAは、メタバースの用を取り入れたブロックチェーンゲーム「Decentraland(ディセントラランド)」上で活用される仮想通貨。

同タイトルのネイティブトークンとして、ゲーム内でのデジタルアイテム(NFT)の売買における決済やプロジェクトの運営に関するガバナンス投票に使用できる。

2020年にリリースされたDecentralandは、メタバース空間上にLAND(ランド)と呼ばれる仮想土地を建設し経済活動を行うことができるほか、NFT化されたデジタルアイテムの作成や二次流通による収益化を狙うことができる。

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参考:公式発表

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